トップ > 普通車のよくある質問

AT車とは、クラッチなどの難しい作業は不要で、自動的にギアチェンジを行ってくれます。
MT車とは、クラッチ操作によりギアチェンジが必要で、運転するにはMT免許が必要です。
MT免許を持っていれば、AT車も運転できます。
修了検定(仮免許検定)は、18歳以上にならなければ受けることができません。
17歳の方でも、最短修了検定日に18歳の誕生日を迎えていれば入校可能です。
(自動車学校、教習所により日程は異なりますが、18歳の誕生日を迎える約7〜8日前以内なら入校可能です。)合宿免許のお申込の際に必ずご確認ください。
基本的には、卒業までの保証コースとなっております。費用には、教習料金、宿泊費、食事代、交通費、往復交通費(※1)が含まれます。
ただし、保証以上に教習をオーバーしてしまうと、宿泊費などの追加が発生する場合もございます。また、条件(※ 2)や所持免許により割引や追加料が発生することもございます。詳しくはお問合せください。
※1 学校によって上限が設定されております。一部自己負担となる場合もございます。
※2 年齢によって保証内容が異なる場合がございます。
教習所によって異なります。普通車の場合、MT車は最短16日間、AT車は最短で14日間です。
普通二輪は最短で9日間です。なお、時期によっても若干異なります ので、各学校の詳細につきましては、コールセンターでご確認ください。
基本的にはできません。
やむをえない理由がある場合は可能ですが、教習所にて事前に一時帰宅の手続きを行ってください。
その際の交通費はお客様のご負担になります。
また、延長・宿泊料金がかかる場合がございます。
予めスケジュールを調整してからお申込ください。
お申込の際にお申し付けください。
できる限りご要望に添えるように致します。(※1)
教習所の混み具合によっては、同室にできない場合もございますので、予めご了承ください。
※1 男女同室はできません。
可能ですが、その場合、振込手数料と下記に定めるキャンセル料を引いた金額をご返金致します。
※入金前のキャンセルはキャンセル料がかかりません。
※1 IC免許証所持の方は、免許証をお持ちでも住民票が必要となりますのでお持ちください。
ICカード化された運転免許証には、本籍地の記載がありません。
※2 住民基本台帳カードは、住民登録をしている市町村市役所等で発行可能ですが、発行までに日数がかかりますのでお気をつけください。
学校によって教材費が必要な場合もございますので、ご確認の上最低限のお金はご持参ください。
(ほとんどの教習所周辺に金融機関がございます。)